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新しい家、これからの家

コルビュジエより受け継がれたもの
日本の住宅に必要なもの
これからの住み継がれる家
調和を目指す

Introduction

LC3 1P Sofa

近代巨匠の建築

ル・コルビュジエ(1887年~1965年)は、スイスに生まれ、主にフランスで活躍した建築家です。
フランク・ロイド・ライトやミース・ファン・デル・ローエらと共に、近代建築の三大巨匠と称されています。
現在のシンプルモダンと呼ばれている建築は、コルビュジエから多大な影響を受けています。
彼が提唱した「新しい建築の5つの要点」を表現した、"サヴォア邸"や、独自の尺度「モデュロール」を用いた集合住宅"ユニテ・ダビタシオン"が代表作とされ、ご存知の方も多いモダン家具の名作LCシリーズは、彼のデザインです。
国立西洋美術館

日本とコルビュジエの関係

上野にある国立西洋美術館は、コルビュジエが基本設計したことで有名です。
「無限成長建築」というコンセプトで、巻貝が成長するように、将来拡張が必要になった時は外側へと増築できるような構造になっています。
日本でもコルビュジエから影響を受けた建築家は数多く、丹下健三(東京都庁)や安藤忠雄(表参道ヒルズ)、伊東豊雄(せんだいメディアテーク)らがあげられます。
国立西洋美術館

「住宅は住むための機械である」(合理性を追求した機能主義者) 「住宅は住むための機械である」(合理性を追求した機能主義者)

コルビュジエは、著書の中で「住宅は住むための機械である」という有名な言葉を残しています。
これは住宅において、機能性と合理性を重視する建築思想を言い表したものです。
当時主流であった石積み構造では不可能だった大きな開口部や空間を、新しい思想と最先端の技術(鉄筋コンクリート)を取り入れる事で実現しました。
国立西洋美術館

ドミノシステムから始まった新しい住宅 ドミノシステムから始まった新しい住宅

1914年、コルビュジエは床(スラブ)、柱、階段のみが住宅の主要な三要素であるという「ドミノシステム」を考案。
これにより壁が構造から開放され、自由な平面を実現できるという発想でした。構造躯体と内装や設備を完全に分離して考える現在のS&I(スケルトン&インフィル)思想そのものと言えます。
ドミノとはフランス語のドムとイノという言葉を組み合わせた造語。ドムは「家」、イノは「新しい」という意味であり、「新しい家」を意味しています。

UNITE

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